FBで乗っているとみんなに指摘されて、久しぶりに買ってきた。

昔¥600だったような(^^)¥1200した(^^)
立ち読みでも見れてんだが岡国のものは送ってきてくれたので、今回はその時のお礼も込めて何十年ぶりかで買ってきた(^^)
買わなかった理由は、現役の頃から私自身の扱いが????が多かったので(^^)
今回も私自身????のところが(^^)
88年のユーゴを取り上げるとは?(ユーゴは国にはいる時に色々とあってね・・・・・^^ここでは書けない^^)
私的には、私がいうのもそうだし、当時のファンからも89年ののスペイン(3位、ホンダでは1番、最終ラップまでAキットのホンダとストレートではなされコーナーで追いつきをしていた、そのライダーは最終ラップに転倒)や、チェコのい決勝(トップのクリビーレを追いかけ、間後ろまで追いついたがマフラーが壊れ、結局後退して7位になったレース)が私にとっても1番なんだけどな(^^)決勝のタイムもレコード出したし(^^)
まあ雑誌の見解よりも私が納得した一番充実したシーズンは間違いなく89年でしょう(^^)
この時のメカニックをしてくれた周郷さんにはメカニックに何を求めてどのように症状を説明して、そしてこうなって欲しいっていうことをこうなったらとかすごく勉強になったしすごく楽になった。
その頃の経験は今もすごく重宝している。
周郷さんがメカニックをしてくれて、コミュニケーションを取れるようになってから、車高やスプリング、イニシャル、究極はメインジェットも番手も私は知らなかった(^^)
当時、ジェットは何番?ってよく聞かれて私は知らないからメカニックに聞いてと、それから高田はそんなメインジェットで走っているのか?と言われてしまい、走っていて番号は必要ですかとそのライダーに言い返したことがあった。だって、周郷さんには、走っていて、開け始めの症状や、全開のフィーリング、パーシャル時のフィーリングを言えば直してくれたから、私にとって番号は知る必要も無いでしょうと(^^)
今にして思えばこの時の経験が今私の走りに原点になっているような気がする。
今は楽しんで走っているCBR150は走っていてよくわかるしどうすれば自分の思うように曲がるようになるかが手に取るようにわかる。だから今はCBR150は私にとって走っててすごく楽しいし、タイムも出る。
サーキットでタイムを出すにも楽しく思うようにバイクが動いてくれて曲がってくれたらアクセルも開けやすくなる。その結果タイムが出る。
このことは私が鈴鹿に出てきた時に会社の社長によく言われてことで今も若いこと達に行っていること、タイムを気にしだすとブレーキでタイムを出そうとする。だから最終的に転倒して、はまっていく。
私は、タイムよりもまず自分が思い通りに動く、曲がるバイクを作って、走って、その結果出たタイムがタイムで、タイムを気にして走らない。
今年NSF250もそうだし、今乗っているRS125もまずは自分の思い通りの動きをすることを重点において走っている。
NSF250は詰めきれずにプロジェクトは終わった。
今回のRS125はいいところまでは来ているが、南1回、フル1回走ったが南はフルのファイナルで走って、何もわからず(^^)、フルの走行はクラッチがダンロップコーナーで完全に滑っていた(^^)。まあ練習ですから。
でもタイムは計っていて・・・・・・やっぱり(^^)なタイムでした。
30日、1日とフルを走ってきます。(クラッチは交換されていると思います^^)














